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象印のビンテージまほうびん。
容量は750mlほどで、コーヒーならたっぷり5杯分は入ります。

40年以上前、おそらく昭和40-50年代につくられたものですが、いまだに現役のこのまほうびん。飲み頃の温度でコーヒーを淹れれば、ほぼそのままの温度で終日楽しめます。使っている印象では、温かいものは半日ぐらい、冷たいものは更に長く飲み頃をキープしてくれるようです。

天然の籐を使ったレトロなデザインのおかげか、テーブルもナチュラルで優しい雰囲気に。朝たっぷりドリップしたコーヒーを少しずつ楽しんだり、来客時にあらかじめコーヒーを入れておくなどして活用しています。

vintage pot

こちらもおすすめです。

knit cushion cover

スウェーデンでニットアイテムを製作している作家、Birgitta Lagerquvistさんのクッション(写真1,2枚目)と、クリッパンのクッション&毛布(3枚目)。Birgittaさんのクッションは、温かみのある優しい

黒糖どら焼き

横浜元町にある和菓子屋「香炉庵」。 黒糖味のふわふわの皮に、ゆるめの餡がふんわり詰まった、小ぶりなどら焼き。控えめな甘さでペロっと食べれてしまいます。 香炉庵 黒糖どらやき 香炉庵 黒糖どらやき

銀座ウェストのチーズバトン

銀座ウエスト チーズバトン

お菓子というより、むしろワインのおつまみに合う乾き菓子、甘さをおさえた大人向けのチーズバトン。パイ生地のパリパリっとした軽い歯応えと、焼けたパルメザンチーズの香ばしさが後を引きます。 銀座ウエストといえば、おそらくリーフ