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象印のビンテージまほうびん。
容量は750mlほどで、コーヒーならたっぷり5杯分は入ります。

40年以上前、おそらく昭和40-50年代につくられたものですが、いまだに現役のこのまほうびん。飲み頃の温度でコーヒーを淹れれば、ほぼそのままの温度で終日楽しめます。使っている印象では、温かいものは半日ぐらい、冷たいものは更に長く飲み頃をキープしてくれるようです。

天然の籐を使ったレトロなデザインのおかげか、テーブルもナチュラルで優しい雰囲気に。朝たっぷりドリップしたコーヒーを少しずつ楽しんだり、来客時にあらかじめコーヒーを入れておくなどして活用しています。

vintage pot

こちらもおすすめです。

Toldbod 120 – Louis Poulsen

ロングセラーのルイスポールセン Toldbod / トルボー。写真はサイズ120のものです。 アトリエでは、小ぶりなこのランプをロングテーブルの上に垂らしています。光源がすっぽりと収まったシェードを、立ったときの目線より

Hanger rack

ハンガーラック

立てかけるだけのドイツ製のハンガーラック。 空間をすっきり使うことができ、好きな場所に簡単に設置できます。 マットな黒と木の組み合わせが、落ち着いた雰囲気のアトリエにしっくり馴染みます。

チェブラーシカ

チェブラーシカ

マトリョーシカのチェブラーシカ 前職時代にモスクワの露店で買いました。眺めているだけで、どこか懐かしい気持ちにさせてくれるチェブさん。昔大事にしてたおもちゃを思い起こすような、そんな感覚です。 Cheburashka C